GraphicConverter:定番!ピクチャーを多数のフォーマットやプラットフォーム間で変換することができます。
GraphicConverter 6.1.1J:グラフィックコンバーターは高機能なグラフィックユーティリティです。画像ビューワー、フォーマット変換(バッチ変換、変換の自動化も可能)、レタッチ/描画機能(コアイメージフィルタ、グラフィックエフェクトなど)を備えた、多目的グラフィックソフトウェアです。イメージをデジタルカメラからダウンロードすることもできます!
※以前のバージョンからバージョン 6.X へのアップグレードは¥3,000/ USD $23 になります。ただし、Vector シェアレジでアップグレードすることができないので、予めご了解下さい。
2007年1月1日以降に日本語版のユーザーライセンスを購入して頂いた方は無料でアップグレードできますので、お問い合わせ下さい。
☆ベクターソフトニュースで紹介されました!こちらをご覧下さい。☆
※GraphicConverter の FAQ (よく聞かれる質問)はこちらです。
アップルスクリプトを使用して、GraphicConverter の力を拡張できます!こちらのページをご覧下さい。
※GraphicConverter の FAQ (よく聞かれる質問)はこちらです。
動作環境:
- ユニバーサルバイナリ版(PPC/Intel 両対応版):Mac OS X 10.4.4 以降
- カーボン版:Mac OS X 10.3 以降
- カーボン版 10.1:Mac OS X 10.1.5 以降
- クラシック版:Mac OS 8.6 以上 & PPC マッキントッシュ
- PPC 版バージョン 4.4J:漢字 Talk 7.5.3 以上 & PPC マッキントッシュ
- 動作環境: Mac OS X 10.4.4 以降
- PhotoCD フォーマットはまだサポートされていません。
- Mac OS X の制限によって、次のフォーマットはユニバーサルバイナリ版でサポートされません:LWF 取り込みと書き出し、LDF 取り込み、FireViewer タイプ2圧縮付き取り込みと書き出し
- クラシックカーボンの CFM ルーチンが使用されているため、Photoshop 用のプラグインはサポートされていません。スキャナーの TWAIN ドライバーを使用することをお進めします。
- ユーザー名とシリアル番号を再入力する必要があります(以前のバージョンと同じシリアル番号で登録できます)。
主の機能:
- 200 種類以上のグラフィックファイルフォーマットを読み込むことができます。
- 80 種類以上のグラフィックファイルフォーマットを書き込むことができます。
- 画像ブラウザ:ディスク上のイメージファイルを簡単に管理や整理することができます。
- バッチ処理機能:多数のオプションで複数ファイルを一括で変換することができます。
- スライドショー:複数画像ファイルのスライドショーを作成することができます。
- インターネットのために最適化されたイメージを簡単に作成することができます。
- フォトレタッチ機能内蔵:デジカメ写真などの修正は簡単に素早くできます。
- アップルスクリプトや Automator で画像処理を自動化できます。
- LuraWave LWF フォーマットなどの最新技術対応です。
- デジカメからイメージをダウンロードすることができます。
読み込み可能なファイルフォーマット(一部のみ):
PICT、Startup-Screen、PDF、MacPaint、TIFF (非圧縮、Packbits、CCITT3/4、lzw)、RIFF、PICS、8BIM、8BPS/PSD、JPEG/JFIF、GIF、PCX/SCR、GEM-IMG/-XIMG、BMP (RLE で圧縮された BMP を含む)、ICO/ICN、PIC (16 bit)、FLI/FLC、TGA、MSP、PIC (PC Paint)、SCX (ColoRIX)、SHP、WPG、PBM/PGM/PPM、CGM (only binary)、SUN 、 RLE、XBM、PM、IFF/LBM、PAC、Degas、TINY、NeoChrome、PIC (ATARI)、SPU/SPC、GEM-Metafile、Animated NeoChrome、Imagic、ImageLab/Print Technic、HP-GL/2、FITS、SGI、DL、XWD、WMF、Scitex-CT、DCX、KONTRON、Lotus-PIC、Dr. Halo、GRP、VFF、Apple IIgs、AMBER、TRS-80、VB HB600、ppat、QDV、CLP、IPLab、SOFTIMAGE、GATAN、CVG、MSX、PNG、ART、RAW、PSION、SIXEL、PCD、ST-X、ALIAS pix、MAG、VITRONIC、CAM、PORST、NIF、TIM、AFP、BLD、GFX、FAX、SFW、PSION 5、BioRad、JBI、QNT、DICOM、KDC、FAXstf、CALS、Sketch、qtif、ElectricImage、X-Face、DJ1000、NASA Raster Metafile、Acorn Sprite、HSI-BUF、FlashPix
書き込み可能なファイルフォーマット(一部のみ):
PICT、Startup-Screen、MacPaint、TIFF (非圧縮、Packbits、lzw)、GIF、PCX、GEM-IMG/-XIMG、BMP、IFF/LBM、TGA、PSD、JPEG/JFIF、HP-GL/2、EPSF、Movie (QuickTime)、SUN、PICS、PICT in Resource、PBM/PGM/PPM、SGI、TRS-80、ppat、SOFTIMAGE、PNG、PSION、RAW、WMF、XWD、XBM、XPM、System 7 Clip、PAC、Icon、RTF、VPB、Psion、X-Face
バージョン 6.1.1J の変更:
- Mime 添付内のすべてのイメージは解読されます(ユニバーサルバイナリ版)。
- オペレーター内のラベル設定を追加しました(ユニバーサルバイナリ版)。
- ブラウザにラベル&作成日の並び替えオプションを追加しました。
- アルファチャンネル内の描画オプションを追加しました。
- キャリパー較正で横と縦のシフトのみサポートされます。
- レーティングを設定する時に exif データは上書きされません。
- カタログ印刷にフォルダの並び替えオプションをい追加しました。
- icns を保存する時に 512x512 アイコンも一緒に保存されます(ユニバーサルバイナリ版)。
- ブラウザの IPTC ウインドウ内でユニコードの表示をサポートしました。(ユニバーサルバイナリ版)。
- トリッミングのファイル名問題を修正しました。(ユニバーサルバイナリ版)。
- 10件以上のパラメタ付きのコアイメージ問題を修正しました。
- 巨大 TIFF ファイルの取り込み問題を修正しました。
- ドラッグ&ドロップ中にエラー -48 が発生する問題を修正しました。
- gpx ファイルの解読問題を修正しました。
- その他の修正&改良点
シングルユーザーライセンスは¥5,000 / USD $39 です。ユーザーライセンスを購入する際の詳細についてはドキュメンテーションをご覧下さい。
Vector シェアレジ・サービス/iRegiの場合は¥6,090(消費税、手数料込み)となります。
以前のバージョンからのアップグレードは¥3,000 / USD $23 です。アップグレードする時に以前のバージョンのシリアル番号が必要です。
Vector シェアレジ・サービス/iRegiの場合は¥6,090(消費税、手数料込み)となります。
以前のバージョンからのアップグレードは¥3,000 / USD $23 です。アップグレードする時に以前のバージョンのシリアル番号が必要です。

